ICL一年半後の経過報告|ハロー・グレアはどうなった?
こんにちは!
今回はICL手術を受けてから約1年半が経過したので、現在の状態について報告したいと思います。
これからICLを検討している方の参考になれば幸いです。
結論:やってよかった!
まず結論から言うと、
私はICLを受けて本当によかったと思っています。
視力が良くなったことで、メガネやコンタクトのストレスから解放され、日常生活の快適さは大きく向上しました。
ハロー・グレアはどうなった?
手術前に一番心配していたのが、ハロー・グレア現象です。
術後しばらくは正直気になりました。
特に夜間の街灯や車のヘッドライトを見ると、光がにじんで見えることがあり、「これがずっと続くのかな?」と不安になったこともあります。
しかし、病院で説明された通り、
本当に慣れました。
現在では日常生活の中で意識することはほとんどありません。
今でも感じることはある?
完全になくなったわけではありません。
風邪をひいた時や体調不良の時、疲労が溜まっている時など、神経が過敏になっていると、
「あ、少しハローがあるな」
と思うことがあります。
ただ、それも意識して見た時に感じる程度です。
普段はほぼ気になりません。
唯一の後悔(笑)
手術自体に対する後悔はありません。
ただ一つだけあるとすれば、
今の方が手術費用が少し安くなっていることです(笑)
「あと1年待てばもう少し安く受けられたのかな……」
なんて思うことはあります。
もちろん、その1年間メガネやコンタクト生活を続けることを考えると、結果的には早くやってよかったと思っています。
まとめ
ICL手術から1年半が経過しましたが、
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視力は良好
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ハロー・グレアはほぼ気にならない
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日常生活は快適
-
やってよかったと感じている
というのが率直な感想です。
もちろん手術にはリスクがありますし、人によって感じ方も異なります。
気になる方は検査やカウンセリングを受けて、自分に合っているかしっかり確認してから判断してください。
少しでも参考になれば嬉しいです!

